紅蓮のポケット

子どもの本の作家・三輪裕子のふつうの毎日

野川沿いに歩いていく

久しぶりに野川沿いの道を歩いて、図書館にいった。

先週末の大雨で、川の水位が上がっている。ふだんは歩けるところにも、水がたまっていた。このくらい水が流れていると、川らしい。夏の初めは、枯れていた。

 

 

シラサギが、ぽつんと1羽、川の中にいた。

 

手前には、鳩がたくさん、倒れた草の下あたりを突っついている。虫でも食べているのだろうか。

 

 

図書館で借りた本。あさって、大腸の内視鏡検査を受けるが、待ち時間が長いので、本を持っていくことにして、読みやすそうな本を借りてきた。あとはipadを持っていって、海外ドラマでも見ていよう。